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2014.01.27

看板ができました!!
お待たせしました。
バツフォ計画工房の道しるべ看板ができました。

皿ヶ嶺へ行く道から(左折)細い道に入るところ、石垣のところに設置。
結構この曲がり口が解らず、ご迷惑をおかけしていました。

IMG_1105全

ここからはちょっと不安を感じる道ですが、勇気を持って登ってみてください。
すると池が見えてきます。その池のむこうに事務所はあります。

それでは、どんどん近付いていきますね。

IMG_1115中

どんどん、どんどん・・・。
この看板の示す方向に上って下さい。

IMG_1107近

今年の年賀状に書いていたように、
皆さんにバツフォ計画工房の事務所に来ていただきたいなぁと思っています。

繧サ繝ャ繧ッ繝・mimo9793

四季折々に変わる景色、風、におい、音、水鳥などなど・・・
楽しんでいただければと思っています。

是非、是非お立ち寄りください。
(ふ)

2014.01.22

アンティーク ストーブ
先日完成した住宅に取付したストーブです。

__.jpg

友人のオランダ人から譲り受けたものです。
アンティークの為、製造年月日は不明ですが、
ガラスの扉がないので、火の存在感がとてもいい具合です。

ストーブ

【フランクリン ストーブ】
 1740年アメリカの政治家、発明家として有名なベンジャミン・フランクリンによって暖炉を改良し、
画期的なハース(炎が赤々と燃えるスペース)を発明したのが、今日の薪ストーブの原点である。
 このハースは、暖炉のように、開放的な構造ではなく、鉄板製の煙突を備え、開閉式のドアが装備された、
コンパクトな自立式の鋳鉄製のストーブ。
 暖炉と異なり、開閉式のドアによりハースは、薪の燃焼効率を自由に調節でき薪の消費量を少なくした。
連続して燃やせる時間も飛躍的に長くなり、最も熱効率の良い薪ストーブとして普及。
また、コンパクトな自立式のハースにより、家のどこにでも手軽に設置できる自由さが生まれた。
 名言に ≪薪で暖をとる者は三回暖められる。一度は薪を切り薪を割る時、
      もう一度は薪を運ぶ時、そして、自分の家を暖房するために薪を燃やす時≫がある。


yjimage.jpg
↑↑↑(ちなみに、100ドル紙幣に描かれているこの方がベンジャミン・フランクリンさんです。)
(や)

2014.01.13

内子の町並み

DSCN3966_201401140948540fc.jpg

写真は、愛媛県内子町の町並みのジオラマです。
『内子町八日市護国町並み保存センター』の1階に展示されています。

それはそれは、見事な出来栄えです。
どこかの高校の生徒さんたちが作ったとの事でした。

DSCN3967.jpg

しかし、
そこで止まっているのが 私、非常に残念なんです。
せっかくですから、もっと入って歴史ある町を、路地を、石垣を、建物を、
建物のコンセプトやディテールを解り易く、楽しく ひもといてみたいのです。

歴史から学ぶ事は、沢山あるのです。

内子という町は、その宝庫なのです。

まだ、どこかのテーマパークの様に荒れていません。
表面だけを「サラッ」となでるだけの『まちづくり』は、もう 止めたいものです。

そんな時代は、とうの昔に終わっている筈です。

今度、私なりに提案しようと思っています。
(や)
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